PROFILE

Dream Ami
【Dream Ami Profile】
2002年 dreamに新加入し、デビュー。

2011年より、ガールズ・エンタテインメント・プロジェクト“E-girls”の中心メンバーとしても活動開始。


音楽活動のみならず、多数のテレビ出演やラジオのレギュラーパーソナリティを担当するほか、
2015年には「ドレスを脱いだシンデレラ」で、E-girls初のソロデビューを果たす。


2016年
公開 ディズニー映画「ズートピア」の日本版主題歌「トライ・エヴリシング」を担当。
作品内で同曲を歌うズートピアの美しき実力派ポップスター”ガゼル”の日本語吹替にも挑戦した。


2017年
3月22日発売シングル「はやく逢いたい」が、映画「ひるなかの流星」の主題歌として起用され、
自身で作詞を手掛け多くのリスナーの共感を得る。


2017年6月 E-girlsが「E.G.family」という新たなガールズ・エンタテインメント・プロジェクトとして進化。
E.G.familyの一員として、Dream Amiのソロ活動に専念。

同年10月4日に1stアルバム「Re: Dream」をリリースし、11月からはソロ初ツアー「Dream Ami 1st. Live Tour 2017 ♡ Re: Dream」を開催。


2018年10月には、映画「オズランド 笑顔の魔法おしえます」の主題歌であり、自身7枚目となるソロシングル「Woderland」を発売。


2019年2月から、E.G.family初となる全国ホールツアー「E.G.POWER 2019 ~POWER to the DME~」が決定し、26都市33公演を開催した。
ツアーキックオフシングルの「Good Goodbye」は、映画「えいがのおそ松さん」の主題歌に起用された。

2019年8月にはサンリオの人気キャラクターLittle Twin Stars (キキララ)とアミのコラボが決定した。 
同年9月、FOD「ブスに瞳に恋してる 2019」の主題歌で、「恋のつぼみ」をDream Amiがカバーして配信リリース。

近年では、ミュージカル「#チャミ」(‘21)にてダブル主演、
自身初グランドミュージカル作品「ジキル&ハイド」(’23,26)、
農業系☆Rock Musical「いただきます!~歌舞伎町伝説~」(‘25)に出演。

ライフスタイルブランド「Vintry」を立ち上げるなど、活躍の幅を広げている。

2026年7月にはおよそ9年ぶりにDream Shizuka,Aya,Erieと共にbillboard Liveに出演。
10月からはソロツアー「Dream Ami LIVE TOUR 2026“Best Hit’s Live
 ~Episode Dream~”」を敢行予定など、唯一無二のアーティストとして活動中。